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カエル弁当ではなかったようです。

どうも、暑冬です。

ファミレスの『ガスト』が販売した弁当にカエルの死骸が入っていたんだそうだ。
マヂですか。

ガスト南熊本店が宅配した『チーズINハンバーグ&海老フライ弁当』の中にカエルが入ってたんだと。
弁当の生野菜サラダの中に緑色のカエルが混ざってたらしい。
うーむ、マヂで気持ち悪い光景だな。

しかし、どうやってカエルが混入したんですかね?
ガストのセントラルキッチンに問題があったのか?
それとも、南熊本店で混入されたのか?
あるいは、弁当を買った人の自作自演か?

今のトコロ、カエルが混入した経緯は不明だ。
原因が明らかになるまで、ガストで安心して食事する事が出来ないですね。

……まぁ、近所にガストが無いんで、ガストで食事する事は無いでしょうけど。


それでは。
ほな。


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Re:農業事業から始める日本航空

どうも、暑冬です。

日本航空が農業事業に参入するんだそうだ。
成田空港近くで体験型農園を運営するほか、農産物の加工品をJALブランドで販売するんだそうだ。
また、将来的には、海外を含む他の地域でも展開する事も検討しているんだと。

航空会社が農業に参入するとは……
でも、最近は農業事業に参入してくる民間企業もチラホラあるから、異常な事では無い。
それに、日本航空が農業に参入といっても、農業事業をやっている民間企業との共同でやるので、利益を出せる可能性は高いだろうし、仮に失敗しても大損にはならないだろう。

当分の間は、イチゴやサツマイモ、稲などを栽培するらしい。
また、田植え体験エリアも設置するんだとか。
あとは、飲食コーナー、物販販売も併設するんだと。

もし、これが大成功すれば、国内外にJALブランドの野菜や果物が流通する事になる。
そうなれば、JALブランドの野菜や果物だけで世界一周が出来るかもね!(笑)


それでは。
ほな。


今年で最後かもしれない日本GPの金色毛鞠

どうも、暑冬です。

今年の10月に開催されるF1レースの日本GP、今年で最後になるかもしれない。
何故なら、今年で契約が終了するため。

日本GPは鈴鹿サーキットで開かれる。
その鈴鹿サーキットを所有するモビリティランドは、来年以降も続けるための契約交渉をしているようだが、交渉は難航しているらしい。

一つは金銭面。
高額な開催権料を吹っ掛けるF1側と、開催権料の上昇を抑えたいモビリティランド側の対立。
もう一つは人気。
近年、新興国での人気が高くなる一方で、日本での人気は下降気味。
初めて日本GPが開催された1987年の観客数は約22万2000人で、最多だった2006年は約36万1000人だった。
しかし、その後は年々観客数が減少、昨年はわずか約13万7000人にまで減少した。

個人的な見方だが、交渉がまとまる可能性は低いんじゃないだろうか。
実際に、アメリカのマイアミが来年以降の開催権を獲得したらしく、マイアミは10月開催を希望しているらしい。
マイアミの希望通り10月開催となれば、F1側からすれば鈴鹿と交渉し続ける必要は無いですからね。

もし、日本GPが無くなるのであれば、悲しい話だ。
しかし、F1は「金持ちのスポーツ」と言われるほどのカネのかかるイベントだ。
とてもじゃないが、ロマンや情熱といったものだけではやっていけない。

できれば、来年以降も日本GPがあって欲しいけど……

……その可能性は低いでしょうね。


それでは。
ほな。


いつだって僕らの伺かゴーストは10センチだった。

まいどおおきに。うにゅうや。

伺かゴースト『おねがい☆マスマティクス』を更新したで。

マスマティクスな更新。

金曜は30度やったのに、土曜は20度程度(それも北風付き)。

寒暖の差が大きくて、体がついていかん。

マヂでシンドイわー。


そないなワケで、
『Blitzkrieg』、『Compiler-Compiler』、『自殺は、絶対にダメ。』、『マシンGo!』、『お兄ちゃんは牛乳屋さん』、
『無限のアポカリプス』、『おねがい☆マスマティクス』、『■■さんの■■には■■が■■■■いる』、
そして、『鉄の夢』用追加シェル『セーラー服とスコップ』、
『無限のアポカリプス』用追加シェル『キュノはワンピースとともに。』、
『ゴースト1とアレゲな仲間たち』用追加シェル『C‐1輸送機』、
『人格付与実験哨戒艇なぎさ』用追加シェル『セーラー服~空軍仕様~』をよろしゅうたのんます。


ほな。


七段昇段最年少記録更新は勇者である

どうも、暑冬です。

将棋の藤井聡太が関西将棋会館で指された第31期竜王戦5組ランキング戦準決勝で船江恒平六段を破り、七段に昇格した。
これは史上最年少で、これまでの七段昇段最年少記録であった加藤一二三九段の17歳3カ月を大きく上回る15歳9カ月での七段昇格となった。

ここまでくると、藤井聡太は同じ人間とは思えませんな。
将棋の星から舞い降りた別世界の住人のようだ。

藤井聡太が快進撃がどこまで続くのか、見ていたいと思う。
とはいえ、一方でスランプに陥っている藤井聡太を見てみたい、というのも若干ある。
まぁ、藤井聡太からすれば、迷惑極まりない話だろうけど。


それでは。
ほな。


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尖閣暑冬

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